2007年06月22日

100万人のキャンドルナイト 2007夏至

“ココロのロウソク”

差出人 webmaster@candle-night.org
宛先  info@v-club.jp
日付  2007/06/22
件名  キャンドルスケープに登録ありがとうございました。
送信元 www.elp.or.jp

“ココロのあかり”のリレーは、あなたの前に 東京都品川区八潮から、 2056人目に、あなたの住む愛知県春日井市白山町に届き、そして沖縄県石垣市崎枝に繋がりました。

2003年夏至から始まった“ココロのロウソク”を示すキャンドルスケープは人と時をつなぐココロのあかりのリレーです。

キャンドルナイトがはじまってからこの夏で5年。

“ココロのあかり”のゆるやかなリレーは、今日のあなたのあかりを経て、時を超えて未来の子供たちのもとに届くことでしょう。

あなたは、今年どんなキャンドルナイトを過ごす予定ですか。
宇宙の天体が創り出す1年に1度の夏至というイベントを皆で愉しみましょう。
100万人のキャンドルナイト実行委員会
http://www.candle-night.org/

100万人のキャンドルナイト 2007夏至
   2007年6月22~24日 20:00~22:00

「100万人のキャンドルナイト」は今年で5年目を迎えます。
呼びかけ人の呼びかけの輪から、多くの人たちがゆるやかに繋がり、今や巨大なムーブメントになりました。その裏には、ほんとうに数え切れない人たちのさまざまな「想い」や「工夫」が存在します。
たとえば、照明デザインにかくされた、光と影の美しさを感じる仕掛けのはなし。
たとえば、原子力と野菜にめぐりめぐったきもち。
たとえば、これからの国際社会の「スロー」な未来へと通じる願い。

この「スロー」ということば。日本には、江戸時代のひとたちが使っていた「暦」という考え方があります。「暦」は季節の移り変わりを感じられる、自然と共に生活するカレンダーのこと。
日本という国が大切にしてきた移り変わる四季の美しさを感じながら、たくさんの人たちの想いを共有してほしい。そういう願いをこめて、人の想いや普段の暮らしを豊かにしてくれるお話を言葉で伝えるメールマガジンに「結火」という名前をつけて、心をこめたお便りをお送りすることにしました。
 by:100万人のキャンドルナイトとは? / 結火・むすび

今夜は、でんきを消して、スローな夜を。w
・・・・・「100万人のキャンドルナイト