2004年07月26日

東京事変 MEET THE WORLD BEAT 2004@万博記念公園

東京事変 FM802 MEET THE WORLD BEAT2004@万博記念公園もみじ川芝生広場
 2004.07.25

01.丸の内サディスティック
02.積木遊び
03.その淑女ふしだらにつき
04.御祭騒ぎ
05.林檎の唄
06.群青日和
07:ダイナマイト


椎名林檎:ボーカル
亀田誠治:ベース
刄田綴色:ドラムス
H是都M:ピアノ


FM802開局15周年記念出演アーティスト

ASIAN KANG-FU GENERATION
EGO-WRAPPIN'
The Rolling Bloody Jr.High!
スキマスイッチ
スネオヘアー
東京事変
一青窈
Mr.Children
JANIS IAN
ポルノグラフィティ
YUKI
Leyona × 佐藤タイジ(THEATRE BROOK)
…more


MC
中島ヒロト & 久保田コージ

MEET THE WORLD BEAT 2004
 http://meet2004.com/

2004年07月23日

大暑

本日「大暑」
大いに暑い訳です。 (^^;
土用の丑の日にうなぎを食べましたか?
今年はニの丑もあって8月2日だそうです。
最近の越前・・・・・
海では海水浴客とダイバーが混在してます。
同じく浜辺のバーベキューも海水浴客とダイバーが混在。
とにかく海はにぎやかです。
また週末は高速道路の渋滞が今年もスタートしました。
毎年の事とは言え、渋滞は嫌い。
でも日本の夏って、あっと言う間に過ぎ去っていくんです。
せっかくダイバーになったんだから、夏は潜りに行きませんか?
今週末は日帰り越前2連荘が控えてます。
来週は獅子浜と玄達。行けるかな? (^^
寝苦しかった夜も、きのうは多少緩和したような気が・・・・・
でもさすがにクーラー無しでは寝付けません。
夜中にクーラーを点けたり消したりしながら眠る毎日。
きっと毎晩、寝汗をかいてるんですよね?
毎朝シャワーを浴びてさっぱりしてから出社してます。
おっ!ZIP-FMから夏の曲!?
ツイストの「燃えろいい女」が流れてきました。
1979年のヒット曲だそうです。
「宿無し」「あんたのバラード」どれも懐かしい曲。(笑)
・・・・・カラオケでも行っちゃう?(核爆)
P.S.
土曜日・日曜日の出発時間はどちらも6時です。

2004年07月22日

ソーシャルネット「mixi」、儲からなくても続ける理由

「mixi」の利用は無料。利益はほどんどなく、ユーザーが増えるほどコストはかさむ。しかしまだまだユーザーを増やしたいという。

 「『mixi』は儲かっていません」――ソーシャルネットワーキングサイト「mixi」を運営するイー・マーキュリーの笠原健治社長はそう言い切る。

 mixiは同種のサイトでは国内最大級。ユーザーが他のユーザーに招待状を送ることで参加者が増える仕組みのコミュニティサイトだ。社員数人で3月に始めたが、ユーザーは1カ月ごとに倍のペースで増え続け、7月12日現在、4万5000人が参加している。
ユーザーが増えれば、サーバなど設備の負担も重くなる。1日の総ページビューも200万以上。「サーバを1台増やしても数週間ですぐにパンパンになってしまう状況」(笠原社長)。

 人が増えればトラブルも増える。言葉の行き違いなどでユーザー同士にいさかいが起き、スタッフが仲裁に入ることもある。サービス内容も次々に拡充しており、開発担当者の手も割かれる。

 しかし利用は今のところ無料。収入源は現状、アマゾンとイープラスを利用したアフィリエイトサービスだけだが、「ほんのちょっとの足しにしかならない」(笠原社長)。

 アマゾンで販売している本やCD、イープラスが販売する各種チケットなどをユーザーがレビューで紹介し、ここを経由して商品・チケットが購入されれば、販売額の一部が運営者側に入る。しかし「1000万円売り上げても収益は30万円程度」(笠原社長)で、投資額にはほど遠い。

自然にユーザーが増える“オイシイ”モデル
 赤字でも運営を続けるのは、これまでのネットサービスになかった、“自然にユーザーが増える仕組み”にビジネスの可能性を見出したからだ。

 同社は、求人情報サイト「Find Job !」の運営で、ユーザーを増やすことの難しさを経験した。求職者がなかなか増えないため、有名サイトに広告を出す、メディアで取り上げてもらう、SEO(検索エンジン最適化)を導入する、コンテンツを充実させるなどさまざまに工夫。1997年のオープンから、登録求職者数が10万人の大台に乗ったのは、ようやく今年になってからだ。

 ところがmixiでは、開始からわずか約4カ月でFind Job!の半分近くにまで会員が膨れあがっており、勢いは止まらない。サービスの質さえ保っておけば、参加者自らが広告塔になってユーザーを増やしてくれるためだ。

 ユーザーが多ければ多いほど、新たな収益モデルを導入した時の実入りも大きい。当面はユーザー数拡大に専念し、十分に集まったタイミングを見計らって、広告を掲載したり、Find Job !への導入口としての利用、少額課金の付加サービスを導入するなど新しい収益モデルを取り入れる予定。基本利用料は無料をキープしたまま、年内には収支をトントンに持って行きたい考えだ。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0407/21/news003.html

モルディブの写真があがってきた

モルディブの写真があがってきた。
毎度の事ながら面倒くさいので最初からマウント仕上げ。
透写台に乗せ、1枚づつルーペでチェック。
これぞ傑作ってのは少ないけど、全体としての上がりは○かな?
大物から小物まで、群れてる写真はフィシュアイの得意とした所。
それにしても・・・・・
モルディブでの思い出が鮮やかに蘇る水中風景。
まだ帰国して1週間しか経ってないのに、すでに遠い過去の存在となっていたモルディブ。
パッセージ1の捕食シーンはダイナミック。
逃げ惑いながら塊となっては、瞬時に形が変わる弱者たち。
パッセージ5の水中風景写真では思い出し笑い・・・・・
半水面は、真っ青な海にパームツリー。
これぞモルディブって雰囲気が漂います。
ポジにはムレハタタテダイやヨスジフエダイの大群も。
そしてドラキュラやトールフィンを狙うダイバーたち。
やっぱり写真っていいもんですね。 (^^
今度はいつサージョンブルーに会いに行きましょうか?

2004年07月18日

モルディブ最終日

モルディブで・・・・・
ダイビングが出来ない最終日。
いつもだったら、朝の6時から潜っていた「パッセージ1」や「パッセージ6」に、今日は行かなくても良い日です。(涙)
いつもより遅めの時間に、ゆったりとした朝食を取った後は・・・・・
お土産を買いに出かけたり、ハンモックで寝転がったり、座り心地の良いビーチチェアーをビーチ沿いの木陰まで持ち出し、のんびり読書と、みんな最後までリゾート気分を満喫してます。 (^^ゞ
本来のチェックアウトは正午12時ですが・・・・・
今回は、出発の1時間前となる午後15時15分まで、部屋を使ってのんびりとくつろげる事になりました。
各自パッキングを終えたら、リゾートでの最後の食事となる昼食です。
しかし!
その昼食を食べ終た後にも、お土産物屋さんに出かけ、モルディブ名物の、手書きオリジナルTシャツに、好きなロゴ・プリントを追加してもらったり・・・ダイビング三昧で過ごしただけに、最後まで大忙しでした。(爆)
出航時間!桟橋で懐かしい顔に見送られ、高速船に乗り込みます。
高速船はここから、一路、首都マーレを目指します。
船内はちょっと、ディーゼル臭がしたので、オイラは日焼け覚悟で屋根の上に乗って行く事にしました。
しばらく走っていくと、前にも横にも後ろにも・・・・・!
船と併走する数十頭のイルカたちを発見! (^^
みんなに「イルカだよ!」って教えてあげたら、ほとんどの人たちが船上に出て来ちゃって、デッキは足の踏み場もありません。(汗)
でも、さっきまでみたいに、疲れて眠った人を載せて走るよりは、船も多少うれしそうに走っていた気がします。(笑)
こうして途中には、たくさんのイルカたちにも見送られ、予定通り1時間程で首都マーレに到着。
マーレ上陸後は、みんなでフィッシュマーケットや、フルーツマーケットを見学&お買い物したり、数件のお土産物屋さんでお買い物。
日没後は、首都マーレのレストランで・・・・・
カレー&ミーゴレン&ピザ&ノンアルコールビールと!
無国籍?&軽い?夕食を取ってから、再び同じ高速船に乗り込み、超過密都市・首都マーレから5分程の・・・・・
慶良間諸島の外地島と同様!端から端まで滑走路がある島、フルレ空港(島)まで移動して上陸。
離陸2時間前には無事チェックインも済ませ、飛行機も定刻で離陸する運びとなりました。
搭乗までの待ち時間に、さらに買い物を続けるゲストさん! (^^;;
離陸後は、再び機内で夕食を食べ・・・・・
日本時間に合わせて、時計を4時間進めたら爆睡モード。
一眠りした後の機内で、途中さらに朝食も出まして、定刻通り9時間半程で日本に到着。
帰国後、日本で食べた昼食の赤飯が美味しいこと美味しいこと!
同時に「箸」で食べる文化も思い出しましたとさ! <完>
それにしても・・・・・
モルディブより日本が蒸し暑いのは気のせい?(核爆)
では越前お泊まりツアーに行って参りまぁ~す! (^^

2004年07月17日

モルディブでのダイビング

モルディブでのダイビング。
2日目に発見したカスミアジの捕食シーンは、結局最終ダイビングとなる5日目の夕方に潜った時点でもまだ続いてました。
お腹をいっぱいに膨らませた30匹ほどのカスミアジに対し、食われて半分近くに減ってしまったクマザサハナムロ。
今頃はすべて食べ尽くされてしまっているのでしょうか?
その他、水中での思い出は・・・・・
モルディブ名物「上半分は青空&椰子の木が生えるリゾート島・下半分は真っ白な砂浜にチョウチョウウオ」の半水面写真。(^O^)v
そんな半水面写真を撮ってる間も、島の周りをギンガメアジの群れが、ぐるぐる回っています。
おや?目を凝らすとカミソリウオが!(爆) → マクロ目
ダイビング初日、ハウスリーフ・パッセージ6~5の間でダイビング中、体長3m弱の立派なマンタが登場!ゆったりと泳いで行きました。 (^^
また、どこで潜っても中層には、体長50cm以上のカスミアジにイソマグロや、マダラタルミなど、それぞれ数匹から数十匹の、大きな群れを作って、ゆうゆうと泳いでいます。
スケールの大きい話では、全部が通過するのに3分以上はかかった、ハナタカサゴの群れが目の前を横切ります。
ちょっとした穴に顔を突っ込めば、ハタンポやキンメモドキの大群の向こうに、体長1mはある大きなカスリハタの姿が!
さらに、その穴には・・・・・
図鑑にも載ってない、小さくて透明なクリーニング・シュリンプの姿が!(核爆) → マクロ目2
黄色い体色が、真っ白な砂地や、真っ青な海に映える!フエヤッコダイや各種チョウチョウウオは数知れず。 (^^
最低でも1日1回は、何百匹と言うムレハタタテダイが、集まって泳いでいる姿に遭遇します。
同様に、オニハタタテダイも数匹から、数十匹単位で群れています。
あちこちに大きなタテジマキンチャクダイや、アデヤッコに、ニシキヤッコ。
さすがのハゼ好きでも、ハタタテハゼや、クロユリハゼに、サンカクハゼ系は、やがて自然と目が拒否する様になったのでした。(笑)
そうそうハゼと言えば!
やはりモルディブ固有種狙いとなる訳でして・・・・・
「Pink-bar Shrimp-Goby」(ピンクバー・シュリンプゴビー)や、「Black Shrimp-Goby」(ブラック・シュリンプゴビー)は、何とか自力で見つけ出しましたが、ダイビングも最終日だと言うのに、どうしてもあと2つ、見たいハゼが見つかりません。
そこで最終日午後のボートポイントをチェックすると・・・・・
初心者組こと、EASYチームの行き先が、南マーレで有名なマンタポイント「MAADI FARU」!
マンタ(クリーニング)ポイントと言えば、パラオのジャーマンチャネル同様、大抵は砂地にクリーニング・ステーションと相場が・・・・・。
砂地と聞いた、我々3名のインストラクター+1名のゲストさんの計4名は、プーケットはマリプロ出身の現地ガイドKAORITAに、ハゼ探し(だけ!(核爆))の、ガイドをお願いする事を急遽決意したのでした。
だから今回は、最初からマンタはアウトオブ眼中! (^^;;
この1ダイブで狙いはこの2つ!
「Dracula Shrimp-Goby」(ドラキュラ・シュリンプゴビー)
     &
「Tall-fin Shrimp-Goby」(トールフィン・シュリンプゴビー)
そして結果はどちらも見事にゲット! (^^ → マクロ目3
喜び勇みながらボートへエキジット後に知ったのは・・・・・
我々が砂地で腹ばいになって、一生懸命!2匹のハゼに戦いを挑んでいる間に、他のグループは我々の少し上で、しっかりマンタを見てましたとさ。 (@@;
しかし、この達成感は本当に何とも言えませんし・・・・・
最終的に、フィッシュアイ・レンズのオイラが撮った写真は・・・・・
「ドラキュラを撮るダイバー」と、「トールフィンを撮るダイバー」ってタイトルの、組写真となる予定です。 (^^ゞ

2004年07月16日

モルディブから無事帰国

モルディブから無事帰国。
結果的には・・・・・
現地滞在中は、一滴の雨も降らず、これぞモルディブだぁ~!って感じの快晴が続きました。
素肌に突き刺さる南国の日差し。
でも木陰に入れば・・・・・
通り過ぎる風で、暑さも吹き飛び、マジ心地いい・・・・・ZZZ
ついハンモックに寝転び、ひと時のお昼寝タイム。 (^^
ダイビングは、連日3本のトータル15本。
中にはオイラより1~2本多い方も! (^^;
水中で連日繰り広げられたのは・・・・・
数え切れない程のクマザサハナムロの大群を、30匹弱のカスミアジ&巨大ロウニンアジが襲い掛かると言った、そんじょそこらじゃ滅多に見られない豪快な捕食シーン。
また、そのおこぼれを狙う3匹の大きなナポレオン。
事の起こりはこんな感じ・・・・・
海面近くに集まった、体長5cmにも満たない、カタクチイワシの大群を襲う、体長30cm弱のクマザサハナムロ軍団。
豪華な食事に次々と集まり続け、結果的にはすごく大きな群となり、すべてを食べ尽くそうと捕食を続けていました。
しかし、そのクマザサハナムロの大群も、同じ場所を数時間後にエントリーしたら、自分たちが襲われる側になっていた・・・・・
次々と襲い掛かるカスミアジ軍団に対して、今度は自分たちが集団で逃げ惑う事しか出来ません。
つい数時間前までは、襲う側だった体長30cm弱の魚たち。
その体長30cm弱のクマザサハナムロの大群が、体長60cmのカスミアジによるアタックから、逃げ惑う瞬間に発せられる、あの弾ける音!
パラオのブルーコーナーなどで、日夜繰り返されているシーンが、まさか宿泊したコテージから、徒歩1分の場所にある「パッセージ1」から、ビーチエントリーしたハウスリーフで見れるとは!?
水深わずか13mの水中から上を見上げれば、アタックの度に逃げ惑い、姿・形を変える大きな魚群。
さらにそのシーンが繰り広げられている根には!
体長1m以上はある大きなカスリハタが住み、体長50cm程度のムズジコショウダイが群れ・・・・・
数え切れない数のヨスジフエダイの魚群が、見渡す限りのあちらこちらに・・・・・
またさらに、寝転がって見上げる目の前には、これもまた数え切れない数で群れる、色とりどりのハナダイたち。
連日その根の上に寝転がっては、エアーもしくはフィルムが無くなるまで見上げてました。
結局今回、その捕食シーン見たさに「パッセージ1」には何本潜った?
・・・・・パッセージ1は、とにかく最高だったよ。

2004年07月07日

夏の大三角形

“織女星”「織姫」こと琴座のベガと、“牽牛”つまり牛飼い 「彦星」こと鷲座のアルタイルが、七月七日の夜の星祭り!つまり今夜の主役。
これに、白鳥座のデネブを加えて「夏の大三角形」と呼んでます。
織姫と彦星の間は、距離にして16光年!
・・・・・年に1回会うそうです。 (^^;;
さてさて!日曜日の越前ログ前。
ダイバーの数は、軽く100人を超えてたと思います。(爆)
気温33度に水温24度。
もはや完全にウェットスーツ。
海の中では、いくつもの水中トンネルを通り抜け!
みんなでまったり1時間ダイビングを楽しみました。
スチールタンクを頼み忘れ、使用したアルミの10リットルタンク。
たった2kgのウェィトを腰に付けただけなのに、何となく腰痛ぎみ。
腰をひねってゴリゴリやって欲しい感じです。(涙)
月曜日、火曜日と、パソコンの納品&セッティングに追われ・・・・・
何とか溜まってた仕事も全部片付けました。(汗)
さて・・・・・
明日からモルディブ。
食べ過ぎて太らないようにしなきゃね。
超ひさしぶりにカメラを持って潜れます。
ダイビングじゃそれが何よりの楽しみ。
テレビもラジオも無い!
真っ白な砂浜は一周歩いて20分!
南マーレ環礁にあるサンゴで出来た小さなリゾート・アイランド。
もちろん大好きな素足の生活。
何もしない贅沢!
ダイビングで写真が撮れる贅沢。
さらにモルディブの水平線に太陽が沈むと、空には南十字星&満天の星空が・・・明日からの名脇役となります!
・・・・・またモルディブ中毒患者を創ってきます。 (^^
お知らせ
モルディブからの帰国予定は15日です。m(_ _)m
お土産話は帰国後、07/17(土)の日帰り越前とか!
07/18(日)~19(祝)の海の日お泊り越前でならゆっくりと!(笑)
各ツアーのお申込みを、スタッフ一同、心よりお待ち致しております。

2004年07月01日

プーケットでのマッサージ

全身たっぷり!
2時間マッサージしてもらっても、日本円で1,200円也。
今、プーケットでのマッサージを思い出しながら仕事してます。(爆)
痛いか?痛くないか?の、絶妙な強さでマッサージしてくれる!
いわゆるタイ式マッサージのファンが、今回のツアーでまた増えました。
・・・・・マジで溶ろけちゃいます。 (^^
そしてパトンビーチは相変わらずにぎやか!
夕方になると、バングラ通りには非常に大勢のおかまチャン達が登場します。
その美貌を、ちょっと離れた距離から写真を撮っておこうと考えたらしく、ショルダーバックから使い捨てカメラを取り出し、盗撮を試みていた今回のゲストさん!
でも・・・・・
あらま!相手に見事バレてしまい!(汗)
気が付けば・・・・・
周りは、男だけに非常に背の高い!おかま軍団に完全に取り囲まれてしまっています!(マジ汗)
おまけに使い捨てカメラまで取り上げられ・・・・・
おかま軍団と一緒に記念写真! (^o^)/v
しかし撮影後には・・・・・
記念写真代の名目で、50バーツ(約150円)を請求されているにもかかわらず、なみだ目で、急ぎ足で逃げて来たゲストさん!(核爆)
・・・・・だから言ったでしょ! (^^;;
あと、プーケットでの食事は・・・・・
プーケット名物の屋台や、いわゆるタイ料理店を、あちこち回って食べましたとさ。
タイ風ラーメン、フライドチキン、タイスキ、トムヤンクン、タイカレー等々、もうお腹いっぱい!なんて言いながら、毎食すごい食欲です・・・・・
おまけに2日目の夜には、ローシーズン特権って事で、宿泊したホテルの8階にあるレストランで、高級ステーキディナーのコース料理を、無料でごちそうになっちゃいました。m(_ _)m
辛い物が大好きなゲストさんも、そうじゃないゲストさんも・・・・・
トータルで払った金額こそ、本当に小額でしたが、お食事に関しても、とっても楽しいプーケットでしたとさ! (^^